旅比較0
本サイトのコンテンツにはプロモーション(広告)が含まれます

河口湖の無料駐車場|県営船津浜・総合公園など

河口湖のまわりで、公式の観光情報に「無料」と書かれている駐車場は、遊覧船乗り場のある船津の県営の船津浜無料駐車場、南岸の河口湖総合公園(普通105台)、そのそばの河口湖ステラシアターの周辺駐車場(約500台)、道の駅かつやまに隣接する小海公園(バス3台・普通50台)河口湖美術館(バス6台・普通50台)山梨県立富士山世界遺産センター(バス29台・普通78台)です。このうちステラシアターの周辺駐車場は、イベントの内容によって有料になる場合があると案内されています。北岸の大石公園や、南岸の八木崎公園・大池公園にも駐車場がありますが、公式ページに料金が書かれていないため、無料かどうかはページからは確かめられませんでした。

出典: 河口湖遊覧船「天晴(あっぱれ)」|富士の国やまなし観光ネット / 河口湖総合公園|富士の国やまなし観光ネット / 河口湖ステラシアター|富士河口湖町観光連盟 / 小海公園|富士の国やまなし観光ネット / 河口湖美術館|富士の国やまなし観光ネット / 山梨県立富士山世界遺産センター|富士の国やまなし観光ネット / 大石公園|富士河口湖町観光連盟 / 八木崎公園|富士河口湖町観光連盟 / 大池公園|富士河口湖町観光連盟(2026年9月24日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

公式ページに「無料」と書かれている駐車場の一覧

この記事で「公式」として使ったのは、富士河口湖町の公式ホームページ、富士河口湖町観光連盟の観光情報サイト、山梨県公式観光情報の「富士の国やまなし観光ネット」です。どのサイトも駐車場を施設ごとの案内の中で紹介していて、今回確認した範囲では、河口湖の駐車場だけをまとめた公式の一覧ページは見つかりませんでした。下の表は、施設のページに「無料」の文字がある駐車場を集めたもので、台数と料金の欄は公式ページの書き方に合わせています。

駐車場公式ページの住所台数(公式の表記)料金の書き方
県営の船津浜無料駐車場船津4034(河口湖遊覧船「天晴」の住所)遊覧船のページの駐車場欄に「普通:50台」「県営の船津浜無料駐車場をご利用ください」
河口湖総合公園船津5558番地普通:105台「駐車場は無料」
河口湖ステラシアターの周辺駐車場船津5577(ステラシアターの住所)約500台収容可能無料(イベント内容によって有料になる場合あり)
小海公園勝山3775番地の4先バス:3台、普通:50台「駐車無料」
河口湖美術館河口3170バス:6台、普通:50台「駐車無料」
山梨県立富士山世界遺産センター船津6663-1バス:29台、普通:78台「駐車無料」

河口湖美術館と富士山世界遺産センターの駐車場は、それぞれの施設の案内に載っている駐車場です。世界遺産センターは県立の施設で、入館料も平成31年4月から全館無料になっています。休館日は南館が毎月第四火曜日で、北館は年中無休です。

出典: 河口湖遊覧船「天晴(あっぱれ)」|富士の国やまなし観光ネット / 河口湖総合公園|富士の国やまなし観光ネット / 河口湖総合公園|富士河口湖町 / 河口湖ステラシアター|富士河口湖町観光連盟 / 小海公園|富士の国やまなし観光ネット / 小海公園|富士河口湖町 / 河口湖美術館|富士の国やまなし観光ネット / 山梨県立富士山世界遺産センター|富士の国やまなし観光ネット(2026年9月24日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

遊覧船乗り場の「県営の船津浜無料駐車場」と河口湖駅の駐車場

船津の湖畔には、河口湖遊覧船「天晴(あっぱれ)」の乗り場があります。県の観光ネットの遊覧船のページは、駐車場の欄に「普通:50台」と書き、備考で「県営の船津浜無料駐車場をご利用ください。乗り場受付は駐車場内にあります。」と案内しています。山梨県が営む駐車場で、遊覧船の受付も駐車場の中にあるので、船に乗る人は車を降りてそのまま受付に向かえます。

台数として示されているのはこの「普通:50台」だけで、船津浜の駐車場の利用時間や大型バスの扱いは書かれていません。住所の欄は遊覧船の「南都留郡 富士河口湖町船津4034」、問い合わせ先は富士五湖汽船株式会社(0555-72-0029)です。

河口湖駅の駐車場は、観光連盟の「富士急行線 河口湖駅」のページに「普通車台数:約120台(フジヤマパーキング)」と書かれています。ただし、このページには料金の記載がなく、「無料」の文字もありません。河口湖駅から徒歩すぐの富士河口湖観光総合案内所のページは、バス・大型の台数を「なし」とし、普通車は「富士急行「河口湖駅」の駐車場を利用」と案内しています。河口湖の予約・チケットは河口湖の予約・チケットのページで探せます。富士山とあわせて日帰りで回る順番は富士山・河口湖の日帰りモデルコースで紹介しています。

出典: 河口湖遊覧船「天晴(あっぱれ)」|富士の国やまなし観光ネット / 富士急行線 河口湖駅|富士河口湖町観光連盟 / 富士河口湖観光総合案内所|富士河口湖町観光連盟(2026年9月24日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

南岸の河口湖総合公園と、ステラシアター周辺の駐車場

台数と「無料」の両方がはっきり書かれているのが、船津の河口湖総合公園です。県の観光ネットは駐車場を「普通:105台」とし、備考に「駐車場は無料」と書いています。観光連盟のページも「バス・大型台数:あり」「普通車台数:複数台分あり(無料)」としていて、どちらのサイトでも無料の扱いです。町の公園のページには、所在地の「富士河口湖町船津5558番地」と、設備の「駐車場(大型バス利用可)」が載っています。

観光連盟はこの公園を「富士山を望む南岸の広大な芝生公園」と紹介し、「観光客でにぎわう湖畔エリアからやや離れた立地」にあると説明しています。町のページによると、園内のトイレと水飲み場は冬季は使えません。町のホームページでは、総合公園は八木崎公園・大石公園・小海公園・奥河口湖さくらの里公園とともに、町の都市整備課が所管して維持管理している公園として紹介されています。

ステラシアターについては、県の観光ネットが総合公園の説明で「公園内には、全天候型の野外音楽堂、河口湖ステラシアターもあります。」と書き、観光連盟は総合公園に「隣接する」野外コンサート会場としています。観光連盟のステラシアターのページによると、周辺に約500台を収容できる駐車場が用意されていて、「ステラシアターで管理する周辺駐車場は無料で駐車できますが、イベント内容によって駐車料金が有料になる場合があります」とされています。コンサートの日に車で行くときは、そのイベントの案内で駐車料金を確かめておく必要があります。

同じページには、駐車場について次の注意も書かれています。

観光連盟のページにあるステラシアターの営業時間は10:00~16:30、定休日は火曜日・祝日の翌日です。船津で湖畔を歩いたあとに温泉へ寄るなら、河口湖の日帰り温泉ガイドも参考にしてください。

出典: 河口湖総合公園|富士の国やまなし観光ネット / 河口湖総合公園|富士河口湖町観光連盟 / 河口湖総合公園|富士河口湖町 / 富士河口湖町都市公園のご案内|富士河口湖町 / 河口湖ステラシアター|富士河口湖町観光連盟(2026年9月24日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

大池公園・八木崎公園・小海公園と道の駅かつやまの駐車場

大池公園は、観光連盟の説明では「河口湖の南岸、河口湖大橋の東側に広がる公園」です。駐車場の台数は、県の観光ネットでは「バス:10台」「普通:50台」、観光連盟では普通車が「約100台規模(周辺駐車場含む)」、バス・大型は「利用可能」と書かれていて、観光連盟の数字は括弧書きのとおり周辺の駐車場を含めた数です。観光連盟は、園内の駐車場を「比較的広く、混雑が集中しにくい」と紹介しています。一方で、毎年1月下旬から2月にかけての土日と2月23日(富士山の日)に開かれる河口湖冬花火大会では、メイン会場の一つになる公園です。県の観光ネットでは、問い合わせ先が富士河口湖町 環境課(0555-72-3169)になっています。

八木崎公園は、観光連盟の説明では「河口湖の南岸に広がる湖畔公園」です。観光連盟のページの駐車場は、バス・大型が「約4台」、普通車が「約15台」で、この記事で取り上げた公園の中では、書かれている普通車の台数がいちばん少なくなっています。町のページには、所在地の「富士河口湖町小立897番地の1先」と「駐車場(大型バス利用可)」「トイレ(車いす利用可)」が書かれていて、水飲み場は冬季は使えないとあります。観光連盟によると、ラベンダーは例年6月中旬から7月中旬にかけて花を咲かせます。

小海公園は、県の観光ネットで「河口湖南岸水田発祥の地」と紹介されている公園です。駐車場は「バス:3台」「普通:50台」で、備考に「駐車無料/かつやま道の駅の方の駐車場も停めれます。」とあります。町の公園のページ(所在地は勝山3775番地の4先)は、「トイレ(車いす利用可)・駐車場(大型バス利用可)は「道の駅かつやま」を御利用ください」と案内していて、県の観光ネットも道の駅かつやまが隣接していると書いています。

その道の駅かつやまは、観光連盟のページで駐車場がバス・大型3台、普通車90台と書かれ、説明文には「駐車場やトイレは24時間利用可能です。」とあります。電気自動車用の急速充電器も設置されています。店の営業時間は「9時30分~16時まで(時期により変化します)」、定休日は年中無休です。道の駅の駐車場の料金は、このページには書かれていません。

出典: 大池公園|富士河口湖町観光連盟 / 大池公園|富士の国やまなし観光ネット / 八木崎公園|富士河口湖町観光連盟 / 八木崎公園|富士河口湖町 / 小海公園|富士の国やまなし観光ネット / 小海公園|富士河口湖町 / 道の駅かつやま|富士河口湖町観光連盟(2026年9月24日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

北岸の大石公園・河口湖自然生活館と、河口の河口湖美術館

大石公園は、観光連盟が「河口湖北岸の大石地区に位置する湖畔公園」と紹介する公園で、園内には全長約350メートルの花街道があります。観光連盟の大石公園のページでは、駐車場はバス・大型が「利用可能」、普通車が「約100台以上」です。町のページが公園の施設に挙げている河口湖自然生活館については、県の観光ネットが「バス:7台」「普通:40台」、観光連盟が「バス・大型台数:15台」「普通車台数:約80台」としていて、同じ場所でもサイトによって数字がそろっていません。違う理由はどのページにも書かれていないので、台数は目安と考えておくのが安全です。駐車場の料金も、どのページにも書かれていません。

町の大石公園のページには、所在地の「富士河口湖町大石2525番地の11先」と「駐車場(大型バス利用可)」が載っています。トイレ(車いす利用可)は河口湖自然生活館のものを使うよう案内されていて、水飲み場は冬季12月中旬~3月末日までは使えません。

秋の大石公園はコキアが見どころで、県の観光ネットは色づき始めを9月下旬〜10月上旬、紅葉の見頃のピークを10月中旬〜10月下旬としています。このコキアのページに載っている駐車場も、自然生活館のページと同じバス7台・普通40台です。

河口湖美術館は、県の観光ネットで住所が「南都留郡 富士河口湖町河口3170」、駐車場がバス6台・普通50台と書かれ、備考に「駐車無料」とある施設です。開館時間は9:30~17:00(入館は16:30まで)で季節によって変わることがあり、休館日は火曜日(祝日の場合は開館)のほか、年末と展示替えのときにもあります。大石公園や美術館を含めて湖のまわりをめぐる順番は、河口湖観光モデルコースで車あり・車なしに分けて紹介しています。

出典: 大石公園|富士河口湖町観光連盟 / 大石公園|富士河口湖町 / 河口湖自然生活館|富士の国やまなし観光ネット / 河口湖自然生活館|富士河口湖町観光連盟 / 大石公園のコキア|富士の国やまなし観光ネット / 河口湖美術館|富士の国やまなし観光ネット(2026年9月24日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

紅葉の時期のもみじ回廊と、冬に使えない駐車場

もみじ回廊について、県の観光ネットは駐車場を「イベント期間中のみ駐車場有」としています。同じページによると、紅葉の見頃のピークは例年10月下旬〜11月中旬です。このページにはイベントの期間が書かれていませんが、観光連盟が掲載した富士河口湖紅葉まつりの案内(掲載日2026.07.10)では、開催期間が11月7日(土)~11月29日(日)、会場は紅葉まつり特設会場、ライトアップは日没~21:00です。

紅葉まつりの案内には、駐車場や臨時駐車場のことは書かれていません。まつりの期間に車で行くときは、案内に載っている富士河口湖町役場観光課(0555-72-3168)か富士河口湖町観光連盟(0555-28-5177)に、駐車場の場所を確かめてから出かけてください。

冬に気をつけたいのが奥河口湖さくらの里公園です。町のページには、所在地の「富士河口湖町長浜101番地他」と、写真の説明に「トイレ(車いす利用可)・駐車場(大型バス利用可)」がありますが、施設説明には「トイレ・駐車場:冬季12月中旬~3月末日までは使えません」と書かれています。冬の河口湖で車を停める場所を探すときは、この公園の駐車場は使えない前提で計画してください。

出典: もみじ回廊|富士の国やまなし観光ネット / 富士河口湖紅葉まつり|富士河口湖町観光連盟 / 奥河口湖さくらの里公園|富士河口湖町(2026年9月24日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

河口湖の無料駐車場のよくある質問

河口湖でいちばん台数の多い無料駐車場はどこですか?

公式ページに「無料」と書かれている駐車場のうち、書かれている台数がいちばん多いのは河口湖ステラシアターの周辺駐車場で、約500台を収容できます。ただしイベントの内容によっては有料になる場合があり、雨天時や雨天後は町民グランドが使えないこともあります。条件を付けずに無料と書かれているものでは、河口湖総合公園の普通105台がいちばん多い数字です。

出典: 河口湖ステラシアター|富士河口湖町観光連盟 / 河口湖総合公園|富士の国やまなし観光ネット(2026年9月24日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

大型バスを停められる湖畔の駐車場はありますか?

町の公園のページで「駐車場(大型バス利用可)」と書かれているのは、八木崎公園・大石公園・河口湖総合公園と、冬季を除く奥河口湖さくらの里公園です。小海公園は、大型バスも使える道の駅かつやまの駐車場を案内しています。県の観光ネットに書かれているバスの台数は、たとえば大池公園が10台、河口湖美術館が6台、山梨県立富士山世界遺産センターが29台です。

出典: 八木崎公園|富士河口湖町 / 大石公園|富士河口湖町 / 河口湖総合公園|富士河口湖町 / 奥河口湖さくらの里公園|富士河口湖町 / 小海公園|富士河口湖町 / 大池公園|富士の国やまなし観光ネット / 河口湖美術館|富士の国やまなし観光ネット / 山梨県立富士山世界遺産センター|富士の国やまなし観光ネット(2026年9月24日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

車椅子で使える駐車場はありますか?

県の観光ネットでは、河口湖総合公園と小海公園のユニバーサルデザインの項目に「車椅子駐車場」が挙がっています。どちらの公園も同じ項目に「車椅子対応トイレ」があり、駐車場が無料と書かれている点も共通しています。

夜や早朝にも停められますか?

この記事で取り上げた公式ページの中で、駐車場を使える時間がはっきり書かれているのは道の駅かつやまで、駐車場とトイレを24時間使えると案内されています(料金の記載はありません)。観光連盟は大石公園・八木崎公園・大池公園・河口湖総合公園を常時開放・入園自由としていますが、これは公園に入れる時間の書き方です。施設の駐車場は施設が開いている時間に合わせて考えるのが確実で、河口湖美術館は9:30~17:00、山梨県立富士山世界遺産センターは9:00~17:00(7月~8月は8:30~18:00、12月~2月は9:00~16:30)です。

出典: 道の駅かつやま|富士河口湖町観光連盟 / 大石公園|富士河口湖町観光連盟 / 八木崎公園|富士河口湖町観光連盟 / 大池公園|富士河口湖町観光連盟 / 河口湖総合公園|富士河口湖町観光連盟 / 河口湖美術館|富士の国やまなし観光ネット / 山梨県立富士山世界遺産センター|富士の国やまなし観光ネット(2026年9月24日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

美術館・博物館を、入場料でくらべる

施設エリア入場・拝観の目安 滞在の目安
広島平和記念資料館広島¥200〜約1時間15分
小樽市総合博物館 運河館北海道・小樽¥300〜
富山県美術館富山¥350〜約1時間15分
金沢21世紀美術館金沢¥450〜約1時間
九州国立博物館福岡¥700〜約1時間30分
青森県立美術館青森¥700〜約1時間30分
伊賀流忍者博物館三重県¥1,000〜
大倉山展望台札幌¥1,000〜
川奈ステンドグラス美術館伊豆¥1,400〜
博物館 網走監獄北海道・網走¥1,500〜
神戸アンパンマンこどもミュージアム神戸変動 ¥2,000〜2,500約2時間30分
福岡アンパンマンこどもミュージアム福岡変動 ¥2,000〜2,200約2時間30分
横浜アンパンマンこどもミュージアム横浜変動 ¥2,200〜2,800約2時間30分
大塚国際美術館徳島・祖谷¥3,300〜約3時間30分

入場・拝観の一般料金の目安です。ガイドツアー・セット券・団体割引は含みません。滞在の目安は主要な見どころを回った場合の目安時間です。料金は改定されることがあるため、お出かけ前に各施設の公式サイトをご確認ください。

関連する記事

気になるスポットは価格を比較
Klook・アソビュー・じゃらん・KKday・Expedia等を横断で。
スポットを探す

※価格・在庫は変動します。最新は各予約サイトの公式ページでご確認ください。

旅比較AI相談観光スポットや旅程の疑問にお答えします
AIによる自動回答です。料金・営業時間・運行情報は変更される場合があります。お出かけ前に必ず公式サイトでご確認ください。