秋芳洞の観光にかかる時間は、美祢市観光協会の公式ページに「観光所要時間」として「目安:約60分(往復約90分)」と書かれています。洞内の観光コースは約1kmで、出入口は正面入口・黒谷口・エレベーター口です。入った口とは別の出入口へ抜けるか、洞内を引き返して入った口へ戻るかで目安が変わり、正面入口近くの冒険コースに寄る、認定ジオガイドの説明を聞きながら歩く、エレベーター口から秋吉台へ上がる、といった分だけ長くなります。入洞受付の締め切りは時期と出入口によって違うため、どの口から入るかで、着く時刻の決め方も変わります。
出典: 特別天然記念物 秋芳洞(美祢市観光協会) / 秋芳洞冒険コース(美祢市観光協会) / 『秋芳洞』本日出発ジオツアーについて(美祢市観光協会)(2026年10月1日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。
公式の目安「約60分(往復約90分)」と観光コースの長さ
美祢市観光協会の秋芳洞のページは、観光所要時間を「目安:約60分(往復約90分)」としています。同じページによると、秋芳洞は秋吉台国定公園の地下100m、その南麓に開口する大鍾乳洞で、洞内の観光コースは約1km、温度は四季を通じて17℃で一定です。山口県観光連盟の「おいでませ山口へ」も、約1kmに及ぶ一般観光コースと紹介しています。
約60分と約90分の違いは、回り方を決める手がかりになります。正面入口から入って黒谷口やエレベーター口へ抜けるなら、外に出たあとで正面入口側へ戻る方法を別に決めておきます。洞内を引き返して入った口から出るなら、括弧書きの約90分を見込みます。
公式ページは「秋吉台(カルスト展望台)へは、洞内途中のエレベーター口をご利用いただけます」とも案内しています。秋吉台の上まで足を延ばす日は、洞内を歩く時間に、地上で過ごす時間と戻る時間が加わります。
秋芳洞の全体の案内は秋芳洞の記事に、入洞料の表は秋芳洞の入洞料の記事にまとめています。この記事では、洞内で過ごす時間と、出入口・秋吉台への動き方を、公式・公的な案内だけで確かめていきます。
出典: 特別天然記念物 秋芳洞(美祢市観光協会) / 秋芳洞(おいでませ山口へ・山口県観光連盟)(2026年10月1日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。
出入口は3カ所:正面入口・黒谷口・エレベーター口
秋芳洞の出入口は、正面入口、黒谷口(公式ページの駐車場の欄では「黒谷入口」)、エレベーター口(同じく「エレベーター入口」)です。美祢市観光協会の「御入洞印」のお知らせには「秋芳洞の案内所(出入り口)3カ所」という書き方があり、正面入口の案内所はジオツアーのお知らせで「秋芳洞案内所(正面入口)」、黒谷口の案内所は「黒谷案内所」と書かれています。公式ページには、このほかに秋吉台案内所の名前も出てきます。
正面入口:公式ページは「ひんやりと肌をさす冷気漂う杉木立を通り抜けると、秋芳洞の入口です」と案内しています。美祢市の文化財のページは、洞窟の入口について「広谷ポリエに開口し、高さ20メートル、幅8メートル」と書き、ここから多量の地下水が溢れ出ていると説明しています。バスで来る場合は、山口県観光連盟のページによると、JR新山口駅からバスで約40分の「秋芳洞」で降りて徒歩10分です。
黒谷口:公式ページで団体予約窓口になっているのが黒谷案内所です。団体向けのジオガイドも、黒谷案内所が集合場所です。
エレベーター口:公式ページの言葉では「洞内途中のエレベーター口」で、秋吉台(カルスト展望台)へ上がるときに使います。正面入口から入って洞内を進み、ここから秋吉台へ上がる回り方ができます。
車で来る場合は、出入口ごとに近くの駐車場が分かれています。公式ページによると、中国自動車道「美祢東JCT」経由小郡萩道路「秋吉台IC」から車で5分で、駐車場の情報は次のとおりです。
| 場所 | 公式ページの駐車場情報 |
|---|---|
| 正面入口付近 | 市営第1駐車場(200台)・市営第2駐車場(300台)。1日1回利用 普通車500円 バイク無料(第1駐車場のみ)。※高さ2.5m迄の制限あり。貸切バス駐車場(バス18台・無料) |
| 黒谷入口付近 | 普通車120台、バス10台 ともに無料 |
| エレベーター入口付近 | 普通車150台、バス2台 ともに無料 |
正面入口付近に停めて黒谷口やエレベーター口へ片道で抜けると、車まで戻る道のりが残ります。車で来て片道で歩くなら、後の節で見る戻り方まで決めてから停める場所を選ぶと、出たあとで迷わずに済みます。
出典: 特別天然記念物 秋芳洞(美祢市観光協会) / 秋芳洞命名100周年記念『御入洞印』販売開始(美祢市観光協会) / 『秋芳洞』本日出発ジオツアーについて(美祢市観光協会) / 秋芳洞(美祢市ホームページ) / 秋芳洞(おいでませ山口へ・山口県観光連盟)(2026年10月1日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。
入洞の受付時間:何時までに着けばよいか
秋芳洞の休業日は「年中無休(年末年始も通常通り営業)」です。入洞受付・閉洞時間は時期によって違い、公式ページの欄は次のとおりです。
| 時期 | 入洞受付・閉洞時間 |
|---|---|
| 通常期 | 9:00〜16:30 |
| 繁忙期(7/1〜9/30) | 9:00〜17:30 |
| GW・お盆(特定日)(R8年度4/27〜5/7・8/8〜8/16) | 8:30〜17:30 |
表の下には「※黒谷案内所と秋吉台案内所の入洞受付終了時間は16:30です。」という注記があり、GW・お盆(特定日)の期間は年ごとに変更するとも書かれています。山口県観光連盟のページも、黒谷入口・エレベーター入口からの入洞は16:30までとしています。繁忙期や特定日は表の時間が17:30までになりますが、黒谷口やエレベーター口から入る予定なら、締め切りは16:30として考えます。
団体のお客様に限り、事前予約制で営業時間外(7:00〜18:00)の入洞も受け付けると公式ページに書かれています。
寄り道にも締め切りがあります。冒険コースのページには「※受付は16時までとなります。」とあり、ジオツアーも回ごとに受付終了の時刻が決まっています(後の節で詳しく見ます)。公式の目安の時間に、寄りたいものの締め切りを重ねて着く時刻を決めておくと、着いてから回れないものが出にくくなります。
出典: 特別天然記念物 秋芳洞(美祢市観光協会) / 秋芳洞(おいでませ山口へ・山口県観光連盟) / 秋芳洞冒険コース(美祢市観光協会) / 『秋芳洞』本日出発ジオツアーについて(美祢市観光協会)(2026年10月1日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。
片道で抜けたあと、正面入口側へ戻る方法
黒谷口やエレベーター口から外に出たあと、正面入口側へ地上で戻る方法として、美祢市観光協会のアクセスのページには「秋芳洞循環バス」〈中国JRバス〉が載っています。秋芳洞・黒谷口・秋吉台のバス停を回るバスで、運行日は「土日祝日及び夏季(7月20日~8月31日は毎日)年末(12月29日・30日)」、12月31日~1月3日は運休です。ページに載っている時刻表は次のとおりです。
| 秋芳洞発 | 黒谷口 | 秋吉台 | 秋芳洞着 |
|---|---|---|---|
| 11:30 | 11:35 | 11:39 | 11:45 |
| 12:30 | 12:35 | 12:39 | 12:45 |
| 13:30 | 13:35 | 13:39 | 13:45 |
| 14:30 | 14:35 | 14:39 | 14:45 |
| 15:30 | 15:35 | 15:39 | 15:45 |
この時刻表には「令和2年10/1改正」と書かれているので、乗る日の時刻は、公式ページで公共交通機関案内窓口になっている秋吉台観光交流センター総合案内所で確かめてください。
秋芳洞と秋吉台の間の移動については、秋吉台のページの交通アクセスの欄に「「秋芳洞」からは、土日祝は循環バス、平日はかるすとタクシー(乗合周遊タクシー)をご利用ください」とあります。同じ欄には、バス停「秋芳洞」で降りてから秋吉台までが徒歩30分と書かれています。
循環バスが走らない平日(夏季の毎日運行の期間を除く)に片道で歩くなら、かるすとタクシーで戻れるかどうかを総合案内所で先に確かめておくか、初めから洞内を往復する回り方(公式の目安は約90分)にするかを、入る前に決めておくと安心です。
出典: アクセス(美祢市観光協会) / 特別天然記念物 秋吉台(美祢市観光協会) / 特別天然記念物 秋芳洞(美祢市観光協会)(2026年10月1日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。
エレベーター口から秋吉台へ:カルスト展望台は改修工事中
秋吉台は、美祢市観光協会のページによると「美祢市の中・東部に広がる日本最大級のカルスト台地」で、1955年に国定公園(秋吉台国定公園)に、1964年に特別天然記念物に指定されています。秋芳洞からは、洞内途中のエレベーター口を使って上がれます。
上がる前に確かめておきたいのが、展望台の工事です。美祢市観光協会のお知らせによると、秋吉台カルスト展望台の改修工事の期間は令和8年7月7日(火)~令和9年3月26日(金)で、「※展望台は全期間ご利用いただけません。」と書かれています。工事内容は衛生・照明・換気設備、外壁・内装の改修などで、仮設トイレは7月8日(水)から使えると書かれています。この期間にエレベーター口から上がるなら、展望台に入れないことを前提に予定を組みます。
展望台の横には「Mine秋吉台ジオパークセンター Karstar(カルスター)」があります。公式ページによると、Mine秋吉台ジオパークの拠点施設で、観光案内所や、秋吉台を眺めながらくつろげる無料休憩スペース、カフェを併設しています。開館時間は9:00~17:00(レンタサイクル・レンタルコムスは9:30~16:30)、休館日は年末年始(12月29日~1月3日)です。秋芳洞ジオツアーの申込先もこのカルスターです。
秋吉台のページのイベント情報には、草紅葉が例年11月中旬~12月上旬、山焼きが例年2月第3日曜日と載っています。秋吉台から正面入口側へ戻るときは、前の節の循環バスの時刻表に秋吉台の列があります。平日の移動は、前の節のとおり総合案内所で確かめておきます。山口県内のほかの観光地は山口の観光のページにまとめています。
出典: 特別天然記念物 秋吉台(美祢市観光協会) / 秋吉台カルスト展望台改修工事のお知らせ(美祢市観光協会) / Mine秋吉台ジオパークセンター Karstar(美祢市観光協会) / 『秋芳洞』本日出発ジオツアーについて(美祢市観光協会) / 特別天然記念物 秋芳洞(美祢市観光協会)(2026年10月1日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。
洞内で時間が延びるもの:冒険コース、ジオツアー、御入洞印
冒険コース:美祢市観光協会の冒険コースのページによると、冒険コースは「秋芳洞洞内、正面入口近くの「青天井」付近左手側から岩肌を登っていくコース」です。長さは約100メートル余りで、所要時間は約10~15分。入口には大きな看板が立ち、看板の下の料金箱に料金を入れ、備え付けの懐中電灯を持って入ります。秋芳洞の営業日には毎日予約なしで入れますが、受付は16時までです。料金は大人・小人ともに、秋芳洞入洞料に300円を足した額です。
ジオツアー:美祢市観光協会のお知らせによると、「秋芳洞ジオツアー」はMine秋吉台ジオパーク認定ジオガイドの説明を聞きながら一緒に歩くもので、ガイド時間は1時間30分です。基本的に毎日2回、①10:00~(9:40受付終了)と②14:00~(13:40受付終了)に行われ、集合場所は秋芳洞案内所(正面入口)入洞券売場前です。「※事前申込要。ガイド手配が出来ない場合もございます。」と注記がある一方、当日受付も可能と案内されています。ガイドの料金とは別に入洞料が要ります。
団体でジオガイドを頼む場合は、秋芳洞のページの「ジオガイド予約窓口(団体)」の欄に、予約期限が実施日の7日前まで、集合場所が黒谷案内所、ガイド時間が1時間30分と書かれています。
御入洞印:美祢市観光協会は、当時皇太子だった昭和天皇が「秋芳洞」と命名されてから100年を記念して、「御入洞印」を販売しています。秋芳洞の象徴でもある百枚皿や鍾乳石を金色であしらったデザインで、秋吉台観光交流センターの窓口と秋芳洞の案内所(出入り口)3カ所で買えます。
出典: 秋芳洞冒険コース(美祢市観光協会) / 『秋芳洞』本日出発ジオツアーについて(美祢市観光協会) / 特別天然記念物 秋芳洞(美祢市観光協会) / 秋芳洞命名100周年記念『御入洞印』販売開始(美祢市観光協会)(2026年10月1日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。
一般の入洞とは別に申し込む体験:未公開エリアと闇のロマン探検
一般の観光コースとは別に、美祢市観光協会は「秋芳洞未公開エリアケイビングツアー」を案内しています。国の特別天然記念物に指定されている秋芳洞の、千畳敷より上流側の未公開部を歩くガイドツアーです。所要時間は、ロングコース「カスケード」が約4時間、ショートコース「ベーシック」が約2時間30分、ショートコース「ベーシックアルファ」が約3時間です。集合はMine秋吉台アクティビティセンター「カルストゲート」で、7日前までの要予約制、対象は小学生〜75歳までです。
予約の際は19歳以上の方1名以上を含めて申し込む決まりがあります。汚れてもいい長袖長ズボンの上からつなぎを着るので、着替え、タオル、飲み物を持っていくよう書かれています(ヒートテックは不可)。
もう一つの「秋芳洞闇のロマン探検」は、一般入洞受入時間以外の時間に、照明を消した暗闇の秋芳洞を懐中電灯1本で歩く探検コースです。ガイドの先導で歩き、コウモリや洞くつ性生物を発見することもあると紹介されています。所要時間は約1時間30分で、営業時間前(通年)と営業時間後(通常期・閑散期で時間が違います)に行われ、1週間前までに要予約です。
どちらも、一般の入洞の目安とは別に時間を取る体験です。日帰りで組み込むなら、先に体験の時間を決め、そのあとで洞内の観光や秋吉台へ上がる時間を割り振ります。
出典: 秋芳洞未公開エリアケイビングツアー(美祢市観光協会) / 秋芳洞闇のロマン探検(美祢市観光協会)(2026年10月1日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。
洞内で足が止まる場所:青天井、百枚皿、千畳敷
美祢市観光協会の秋芳洞のページで写真と一緒に紹介されているのは、正面入口、青天井、百枚皿、傘づくし、黄金柱、厳窟王です。山口県観光連盟のページには洞内富士、マリア観音、青天井の写真が載っていて、百枚皿は「まるで棚田を思わせるような」姿と紹介されています。
青天井:冒険コースのページによると、正面入口の近くにあり、冒険コースの入口もこの付近です。冒険コースに寄るなら、入ってまもない場所で時間を取ることになります。
百枚皿:美祢市の文化財のページは、洞窟内には多くの見るべき名所があるとしたうえで、「百枚皿」の奇観を、巨大なリムストーンプールとして内外に例を見ない美しい眺めと紹介しています。
千畳敷:同じ文化財のページによると、洞内の空間は規模が大きく、「千畳敷」では高さ30メートル、幅100メートル、最も幅の広いところは200メートルの巨大空間をなしています。
洞内の生き物:文化財のページには、陸上ではキクガシラコウモリなど6種類のコウモリや眼の退化したゴミムシなどの小動物が、地下水中でも眼が退化したシコクヨコエビなどが生息していると書かれています。
秋芳洞は、以前は「滝穴」と呼ばれていました。大正15年に東宮殿下(昭和天皇)が来訪され、その際に秋芳洞と命名されています。国の特別天然記念物としての指定年月日は昭和27年3月29日です。
出典: 特別天然記念物 秋芳洞(美祢市観光協会) / 秋芳洞(おいでませ山口へ・山口県観光連盟) / 秋芳洞冒険コース(美祢市観光協会) / 秋芳洞(美祢市ホームページ)(2026年10月1日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。
よくある質問
秋芳洞は何分あれば見られますか?
美祢市観光協会の公式ページの目安は「約60分(往復約90分)」で、洞内の観光コースは約1kmです。冒険コース(約10~15分)やジオツアー(ガイド時間1時間30分)に参加する場合や、エレベーター口から秋吉台へ上がる場合は、その分が加わります。
黒谷口やエレベーター口から出たら、正面入口へはどう戻りますか?
アクセスのページには、秋芳洞・黒谷口・秋吉台を回る秋芳洞循環バスが、土日祝日と夏季(7月20日~8月31日は毎日)、年末(12月29日・30日)に走ると載っています。秋吉台のページは、秋芳洞からの移動に、平日はかるすとタクシー(乗合周遊タクシー)を使うよう案内しています。初めから洞内を往復するなら、公式の目安は約90分です。
雨の日や冬でも観光できますか?
公式ページによると、洞内の温度は四季を通じて17℃で一定で、夏涼しく冬は温かく、快適に観光できると案内されています。山口県観光連盟のページも、雨の日でも快適に観光を楽しめると書いています。
車椅子で回れますか?
車椅子の貸出は無料で、秋吉台観光交流センター1階案内所で受け付けています(事前予約可能)。公式ページは、事前に車椅子移動可能エリアを確かめるよう案内していて、秋芳洞の案内図へのリンクを載せています。
年末年始も入れますか?
公式ページの休業日の欄は「年中無休(年末年始も通常通り営業)」です。ただし、秋芳洞循環バスは12月31日~1月3日が運休で、カルスターは年末年始(12月29日~1月3日)が休館日です。
入洞料はいくらですか?
公式ページの入洞料金表は「令和8年4/1改正」で、個人は変動料金制(通常料金・繁忙期料金・閑散期料金)、区分は大人(高校生以上)・中学生・小学生です。団体料金と障害者手帳割引(個人は半額)もあります。金額の表は秋芳洞の入洞料の記事にまとめています。
出典: 特別天然記念物 秋芳洞(美祢市観光協会) / アクセス(美祢市観光協会) / 特別天然記念物 秋吉台(美祢市観光協会) / Mine秋吉台ジオパークセンター Karstar(美祢市観光協会) / 秋芳洞冒険コース(美祢市観光協会) / 『秋芳洞』本日出発ジオツアーについて(美祢市観光協会) / 秋芳洞(おいでませ山口へ・山口県観光連盟)(2026年10月1日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。
展望台を、入場料でくらべる
| 施設 | エリア | 入場・拝観の目安 ▲ | 滞在の目安 ▲ | 最寄りから ▲ | |
|---|---|---|---|---|---|
| セントレア スカイデッキ | 愛知・セントレア | 無料 | — | — | |
| 十勝牧場 白樺並木 | 北海道・帯広 | 無料 | — | — | |
| 羽田空港第3ターミナル 展望デッキ | 東京 | 無料 | — | — | |
| 万座毛 展望台 | 沖縄 | ¥100〜 | — | — | |
| 釧路市湿原展望台 | 北海道 | ¥480〜 | 約1時間30分 | — | |
| 大和ハウス プレミストドーム 展望台 | 札幌 | ¥570〜 | — | — | |
| 神戸ポートタワー | 神戸 | ¥1,000〜 | 約1時間30分 | 徒歩15分 | |
| 福岡タワー | 福岡 | ¥1,000〜 | 約1時間30分 | 徒歩20分 | |
| さっぽろテレビ塔 展望台 | 札幌 | ¥1,200〜 | — | — | |
| 五稜郭タワー | 函館 | ¥1,200〜 | 約1時間15分 | 徒歩15分 | |
| 東京タワー | 東京 | ¥1,500〜 | 約1時間15分 | 徒歩6分 | |
| 通天閣 展望台 | 大阪 | ¥1,500〜 | 約1時間15分 | 徒歩3分 | |
| あべのハルカス展望台 ハルカス300 | 大阪 | ¥2,200〜 | 約1時間15分 | 駅すぐ | |
| 東京スカイツリー | 東京 | 変動 ¥3,000〜 | 約1時間15分 | 駅すぐ |
入場・拝観の一般料金の目安です。ガイドツアー・セット券・団体割引は含みません。滞在の目安は主要な見どころを回った場合の目安時間です。最寄りからは、最寄り駅・停留所からの徒歩時間です(車の場合は車と表記)。料金は改定されることがあるため、お出かけ前に各施設の公式サイトをご確認ください。
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※価格・在庫は変動します。最新は各予約サイトの公式ページでご確認ください。