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馬籠宿のアクセス|中津川駅からバス、名古屋・妻籠から

馬籠宿へ電車で行くなら、JR中央本線の中津川駅で降り、駅前の3番レーンから北恵那交通バス【馬籠線】に乗って、終点の「馬籠」まで行きます。中津川市の案内では乗車時間は約25分で、「馬籠」バス停は宿場の下入口付近にあるため、宿場は坂の下から上りながら歩くことになります。名古屋駅から中津川駅まではJR中央本線の特急で約50分、快速で約1時間20分です。乗り換えなしで行く方法もあり、名古屋の名鉄バスセンターからは名鉄バスの「名古屋⇔馬籠・妻籠」(予約制)、東京駅・バスタ新宿からは全席指定の高速バス「中央ライナー可児号」が出ていて、中央ライナー可児号は2026年3月から馬籠宿に乗り入れています。妻籠宿とは南木曽町の地域バスで行き来でき、中山道を歩くと全長約9km・約3時間です。車なら中央道の神坂スマートICから約3分です。

出典: 中津川市「馬籠宿(まごめじゅく)」 / 中津川市「乗降フリーバス乗車券を使って中山道三宿巡り!」 / 中津川市「中津川市へのアクセス」 / 名鉄バス「名古屋⇔馬籠・妻籠」 / 東濃鉄道「可児・多治見・中津川 ― バスタ新宿・東京駅」 / 中津川市「中津川市観光PRラッピング高速バスが運行しています」 / 南木曽町「新交通システムについて」 / 馬籠観光協会「中山道ハイキング」(2026年9月25日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

この記事では、中津川駅からの路線バスの乗り方と、名古屋・東京・高山からの行き方、妻籠宿との行き来、車で行くときの注意を、中津川市・馬籠観光協会・南木曽町と各交通事業者の公式ページをもとにまとめます。駐車場の場所と料金の扱いは馬籠宿の駐車場の記事、宿場の見どころは馬籠宿のスポットページ、岐阜県のほかの観光地は岐阜の観光ガイドで紹介しています。

中津川駅から北恵那交通バス「馬籠線」で終点「馬籠」へ

中津川駅前の路線バス乗り場は、JR中津川駅を出て左にあります。中津川市は、馬籠方面へは3番レーンから乗るよう案内しています。北恵那交通の時刻表のページでも、中津川駅の3番のりばは系統番号「M」・行き先「馬籠」で、方面は落合、神坂、馬籠、妻籠(乗り換え)と書かれています。中津川市の馬籠宿のページにある乗り方をまとめると、次のとおりです。

項目中津川市の案内
乗り場JR中津川駅前 3番レーン
バス北恵那交通バス【馬籠線】(「落合・馬籠方面」行き)
降りるバス停「馬籠」(終点)
乗車時間約25分
運賃「中津川駅前」〜「馬籠」 大人片道800円

時刻表は、北恵那交通の「時刻表・運賃」のページに平日と休日に分けて載っていて、どちらもPDFです。同じページには「2025年10月1日改正(10月1日より)」の時刻表も掲げられています。この記事では時刻を写していないので、出かける前にPDFで行きの便と帰りの便を決めておくと、現地でバスを待つ時間を減らせます。

運賃の払い方について、北恵那交通は、小銭を持っていない人は、バスが停車しているときに運賃箱に付いている自動両替機を使うよう案内しています。

終点の「馬籠」バス停は、馬籠宿の下入口付近にあります。中津川市は、このため宿場の散策は行きが上り、帰りが下りになると説明しています。

出典: 中津川市「乗降フリーバス乗車券を使って中山道三宿巡り!」 / 北恵那交通「時刻表・運賃」 / 中津川市「馬籠宿(まごめじゅく)」(2026年9月25日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

途中の宿場にも寄るなら「馬籠線フリー切符」

中津川駅と馬籠の間で乗り降りを重ねる日は、北恵那交通の「馬籠線フリー切符」が使えます。北恵那交通は、この切符を中津川駅から馬籠間を終日運行する、乗降フリーのバス乗車券と説明しています。

項目北恵那交通の案内
料金大人 1,300円、子供 650円
使える区間中津川駅〜馬籠(区間内は乗り降り自由)
有効期間乗車当日限り有効
買い方webチケット「CentX」または「RYDE PASS」で購入
注意バス車内や窓口では売っていない。払い戻しはできない

中津川市の馬籠宿のページにある片道の運賃(大人800円)と比べると、中津川駅と馬籠を往復するだけでも、片道の運賃を行きと帰りで払うより安くなります。

中津川市は、この乗車券を使って中津川宿・落合宿・馬籠宿を回る方法を紹介しています(2022年9月7日更新のページ)。中津川宿はJR中津川駅から徒歩約5分程度のところにあり、落合宿の最寄りのバス停は「落合」と「木曽路口」の2か所です。宿場の間を歩いてつなぐ目安として、中津川宿から落合宿までは徒歩で約1時間(約3.9キロメートル)、落合宿から馬籠宿までは約1時間20分(約4.5キロメートル)と書かれています。このページにも時刻表が載っていますが、更新日が古いので、乗る便は北恵那交通の今の時刻表で確かめてください。

出典: 北恵那交通「馬籠線フリー切符」 / 中津川市「馬籠宿(まごめじゅく)」 / 中津川市「乗降フリーバス乗車券を使って中山道三宿巡り!」(2026年9月25日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

名古屋から:中央本線で中津川駅へ、または名鉄バスの便

名古屋からは、名古屋駅からJR中央本線で中津川駅へ行き、北恵那交通バスに乗り継ぐのが基本です。中津川市の「中津川市へのアクセス」のページ(2021年3月1日更新)は、名古屋駅から中津川駅までを特急で約50分、快速で約1時間20分としています。大阪からは東海道新幹線で名古屋駅まで約1時間、東京からは約1時間40分で、どちらも名古屋駅で中央本線に乗り換える経路です。

乗り換えなしで行きたいときは、名鉄バスの「名古屋⇔馬籠・妻籠」の便があります。ページには「2026年度の運行が決定いたしました。」とあり、走る日はページの「運行日カレンダー」に示されています。予約は、名鉄高速バス予約センターへの電話か、インターネットのハイウェイバスドットコムで受け付けています。時刻と運賃は次のとおりです。

区間時刻・運賃
名古屋→馬籠・妻籠名鉄バスセンター(名古屋) 9:20発、馬籠 11:10着、馬籠 13:05発、妻籠 13:30着
妻籠・馬籠→名古屋妻籠 15:20発、馬籠 15:45発、名鉄バスセンター(名古屋)行き
片道の運賃名鉄バスセンター(名古屋駅)〜馬籠・妻籠 3,000円

行きの便は馬籠で止まったあと妻籠へ向かい、帰りの便は妻籠を出て馬籠に寄ってから名古屋へ戻ります。馬籠から中山道を歩いて妻籠へ抜ける日は、帰りを妻籠から乗る形にできます。

名古屋と長野県の飯田を結ぶ名鉄バスの高速バスも、馬籠の近くに停まります。名鉄バスの時刻表では停留所名が「馬篭(神坂PA)」と書かれていて、予約はハイウェイバスドットコムで受け付けています。馬籠観光協会のアクセスのページは、名古屋・飯田方面からの便として名鉄バスセンター(名古屋駅)⇔中央道馬籠⇔飯田・伊那・箕輪を挙げ、「中央道馬籠」バス停から馬籠宿入口までは徒歩約15分としています。

出典: 中津川市「中津川市へのアクセス」 / 名鉄バス「名古屋⇔馬籠・妻籠」 / 名鉄バス「名古屋⇔飯田」 / 馬籠観光協会「アクセス」(2026年9月25日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

東京から:新幹線と中央本線、または高速バス「中央ライナー可児号」

東京から電車で行く場合、中津川市の案内は、東海道新幹線で名古屋駅まで行き、JR中央本線で中津川駅へ向かう経路です。妻籠宿に近い南木曽駅で降りる行き方もあり、妻籠観光協会のアクセスのページには、東京駅から新幹線のぞみで名古屋駅へ行き特急しなので南木曽駅まで約2時間40分、新宿駅から特急あずさで塩尻駅へ行き特急しなのに乗り換えて南木曽駅まで約3時間52分と載っています。南木曽駅からは、後の節で説明する南木曽町の地域バスで、妻籠を通って馬籠へ向かえます。

高速バスなら、東京駅・バスタ新宿と可児・多治見・中津川を結ぶ「中央ライナー可児号」を使えます。中津川市によると、ジェイアールバス関東と東濃鉄道が共同運行するこの高速バスは、2026年3月から馬籠宿に乗り入れを始めました。東濃鉄道のお知らせでは、2026年3月1日(日)出発便から「馬籠」バス停を新しく設け、それまでの「中央道馬籠」バス停を廃止しています。

東濃鉄道の路線のページは、全席指定席のため事前に予約して乗車券を買うよう求めています。時刻表(2026年3月1日改正分)と運賃表(2026年3月20日改定)はPDFで掲載されているので、乗る便と運賃はそちらで確かめます。

気をつけたいのは、馬籠観光協会のアクセスのページに、東京方面からの便の案内として「中央道馬籠」バス停の文が今も残っていることです。運行会社のお知らせでは中央ライナー可児号の「中央道馬籠」バス停は廃止されているので、東京方面から高速バスで行くときは、東濃鉄道の時刻表で降りるバス停の名前を確かめてください。

出典: 中津川市「中津川市へのアクセス」 / 妻籠観光協会「アクセス」 / 中津川市「中津川市観光PRラッピング高速バスが運行しています」 / 東濃鉄道「『中央ライナー可児号』のダイヤ改正および運賃の改定について」 / 東濃鉄道「可児・多治見・中津川 ― バスタ新宿・東京駅」 / 馬籠観光協会「アクセス」(2026年9月25日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

妻籠宿・南木曽駅との行き来:南木曽町の地域バスと中山道

北恵那交通のバスは馬籠が終点です。北恵那交通の乗り継ぎ案内は「馬籠から妻籠方面は南木曽町ホームページをご覧ください。」としていて、馬籠観光協会も、馬籠宿⇔妻籠宿⇔南木曽駅の定期バスとして南木曽町の新交通システムバスを案内しています。

南木曽町のページには「地域バス 時刻表(2026.4.1から)」が路線ごとのPDFで載っています。馬籠線の運賃は区間で決まっていて、表は次のとおりです。

区間大人小人(小学生)未就学児
南木曽駅 から 一石(町内区間)300円100円無料
馬籠峠 から 馬籠(町外区間)300円100円無料
南木曽駅から馬籠峠以降(町内区間から町外区間)1,000円500円無料

馬籠は峠の先の町外区間に入っているので、南木曽駅から馬籠まで乗り通すときは表のいちばん下の行が当てはまります。妻籠から乗るときの運賃は表に行として出ていないので、乗る前に南木曽町に問い合わせて確かめてください。

歩いて行き来するなら、馬籠観光協会の中山道ハイキングの案内では、馬籠宿から馬籠峠を越えて妻籠宿までが全長約9km(所要時間:約3時間)です。峠は標高790mにあり、道に街灯がないので、観光協会は歩き始める時刻を夏場は15時、冬場は14時までとしています。無理をせずバスも使うよう呼びかけているので、疲れたときや帰り道は、上の地域バスと組み合わせます。

荷物を持たずに歩くなら、馬籠宿BASEの手荷物配送があります。区間は馬籠から妻籠観光案内所行きで、料金は1,000円、受付時間は8:30〜11:30です。

出典: 北恵那交通「時刻表・運賃」 / 馬籠観光協会「アクセス」 / 南木曽町「新交通システムについて」 / 馬籠観光協会「中山道ハイキング」 / 馬籠観光協会「馬籠宿BASE」(2026年9月25日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

高山・下呂から:濃飛バスの期間運行の便

飛騨高山・下呂温泉の方からは、濃飛バスが馬籠・妻籠へ向かう便を出しています。運行は「2026年4月1日(水)~11月30日(月) 期間運行」で、高山濃飛バスセンター以外から乗る人は、出発10分前までにWeb乗車券を買うよう求めています。ページの時刻表は次のとおりです。

停留所行き(高山・下呂→馬籠・妻籠)帰り(妻籠・馬籠→下呂・高山)
高山濃飛バスセンター8:0018:00
久々野駅前8:2017:40
下呂バスセンター9:1016:48
下呂駅前9:1216:50
馬籠10:4515:25
妻籠11:1015:00

行きの便は馬籠のあとに妻籠へ着き、帰りの便は妻籠が先で馬籠があとです。運行期間を過ぎた日に行くときは、濃飛バスのページで次の運行の案内を確かめます。

出典: 濃飛バス「高山・下呂から馬籠・妻籠へ」(2026年9月25日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

車で行く:神坂スマートICか中津川IC、宿場の中は時間で通行止め

車で行くときの目安は、中津川市の馬籠宿のページに次のように書かれています。

方面所要時間の目安高速道路の出口から
東京方面から約4時間中央道神坂スマートICから約3分
名古屋方面から約1時間15分中央道中津川ICから約10分、または中央道神坂スマートICから約3分

宿場の中(上入口~下入口)は、歩行者の安全のため10時~16時まで車両通行止めです。車は入口の近くの駐車場に置いて歩きます。駐車場の場所と料金の扱いは馬籠宿の駐車場の記事で詳しく説明しています。冬に車で行くなら、馬籠観光協会は12月~3月ごろまでは積雪がある場合があるとして、スタッドレスタイヤで来るよう求めています。

出典: 中津川市「馬籠宿(まごめじゅく)」 / 馬籠観光協会「Q&A」(2026年9月25日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

バスを降りたら:「馬籠」バス停の横に馬籠宿BASE

「馬籠」バス停の横には、観光案内の窓口になる馬籠宿BASEがあります。馬籠観光協会の全体MAPは場所を「馬籠宿下入口 「馬籠」バス停横」と書いていて、馬籠宿BASEのページは、石畳の坂道の入口(下)にあるビジターセンターとして、観光案内や荷物の運搬・預かりをしていると紹介しています。営業時間は8:30~17:00で、定休日はなく年中無休です。

着いてすぐ宿場を歩くなら、手荷物は一時預かりに預けられます。料金は一律500円で、お預かり時間は8:30〜17:00です。

宿場の道について、観光協会のQ&Aは、約600mほど坂道があり急な坂道もあるので、スニーカーなどの歩きやすい靴を勧めています。ベビーカーは、街道内が石畳のためお勧めしないと答えています。

出典: 馬籠観光協会「全体MAP」 / 馬籠観光協会「馬籠宿BASE」 / 馬籠観光協会「Q&A」(2026年9月25日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

よくある質問

中津川駅から馬籠宿までバスで何分かかりますか?

中津川市の案内では約25分です。北恵那交通バス【馬籠線】に乗り、終点の「馬籠」で降ります。

出典: 中津川市「馬籠宿(まごめじゅく)」(2026年9月25日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

中津川駅から馬籠までのバス代はいくらですか?

「中津川駅前」〜「馬籠」は大人片道800円です。何度も乗り降りする日には、大人1,300円・子供650円の「馬籠線フリー切符」もあり、webチケットで買います。

出典: 中津川市「馬籠宿(まごめじゅく)」 / 北恵那交通「馬籠線フリー切符」(2026年9月25日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

名古屋から乗り換えなしで行けますか?

名鉄バスの「名古屋⇔馬籠・妻籠」は、名鉄バスセンター(名古屋)を9:20に出て馬籠に11:10に着きます。予約が必要で、運行する日はページの運行日カレンダーで確かめます。

出典: 名鉄バス「名古屋⇔馬籠・妻籠」(2026年9月25日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

東京からの高速バスはどこで降りますか?

中央ライナー可児号は、2026年3月1日(日)出発便から新しい「馬籠」バス停に停まっています。これまでの「中央道馬籠」バス停は廃止されました。

出典: 東濃鉄道「『中央ライナー可児号』のダイヤ改正および運賃の改定について」(2026年9月25日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

馬籠宿から妻籠宿へはバスで行けますか?

南木曽町の地域バス「馬籠線」で行けます。時刻表と区間ごとの運賃は、南木曽町の「新交通システムについて」のページに載っています。

馬籠宿から妻籠宿まで歩くとどのくらいですか?

馬籠観光協会の案内では、馬籠峠を越える道のりが全長約9kmで、所要時間は約3時間です。夏場は15時、冬場は14時までに歩き始めるよう求めています。

出典: 馬籠観光協会「中山道ハイキング」(2026年9月25日確認)。料金・時間は改定されることがあるため、訪問前に公式サイトでご確認ください。

名古屋の観光施設を、入場料でくらべる

施設入場・拝観の目安 ▲滞在の目安 ▲最寄りから ▲
徳川園¥300〜約1時間—
名古屋城(愛知)¥500〜約1時間45分徒歩5分
東山動植物園¥500〜約2時間30分徒歩3分
キャナルリゾート(名古屋)¥900〜約4時間—
ウェルビー栄(名古屋)¥1,100〜約2時間30分徒歩3分
ナガシマスパーランド¥1,800〜約6時間—
RAKU SPA GARDEN 名古屋¥1,980〜約4時間—
名古屋港水族館¥2,030〜約2時間45分徒歩5分
サウナラボ 名古屋¥2,700〜約2時間30分徒歩5分
ジブリパーク¥3,300〜約6時間駅すぐ
レゴランド・ジャパン変動 ¥4,900〜約6時間徒歩5分

入場・拝観の一般料金の目安です。ガイドツアー・セット券・団体割引は含みません。滞在の目安は主要な見どころを回った場合の目安時間です。最寄りからは、最寄り駅・停留所からの徒歩時間です(車の場合は車と表記)。料金は改定されることがあるため、お出かけ前に各施設の公式サイトをご確認ください。

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